2025年-2026年
誠に勝手ながら、2025年12月31日(水)~2026年1月4日(日)まで年末年始休業とさせていただきます。
2026年1月5日(月)より通常営業となります。
ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1062-39(長野市より移転)
JR北陸新幹線・しなの鉄道「軽井沢駅」から 徒歩約20分(軽井沢駅から車で約5分)
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〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1062-39
JR北陸新幹線・しなの鉄道「軽井沢駅」から 徒歩約20分(軽井沢駅から車で約5分)
(運営会社:マンション管理総合支援サービス株式会社)
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受付時間 | 9:30〜17:30 (定休日:夏季・年末年始) |
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※留守電の場合は折返しご連絡させて頂きますので、
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(営業電話等は固くお断りしております。)
2025年-2026年
誠に勝手ながら、2025年12月31日(水)~2026年1月4日(日)まで年末年始休業とさせていただきます。
2026年1月5日(月)より通常営業となります。
ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
2025年12月10日・12日開催
長野県と(一社)長野県マンション管理士会と共催でもって、初のマンション管理セミナーを開催しました。
現地参加とリモートでのハイブリッド開催となったことから、多数の管理組合、管理会社、宅建業者、県町村職員の皆様にご参加いただきました。
今回のセミナーは、管理計画認定制度に関する概要、分譲マンション管理に関する概要、改正区分所有法などの法改正関連、大規模修繕工事に関する概要など盛り沢山の内容となりました。
今後もエリア毎(長野県町村、長野市、松本市、上田市など)にセミナーや相談会を開催する予定でおりますので、ご興味がございましたら、ぜひご参加ください。
詳細につきましては、長野県、長野市、松本市、上田市などの各自治体のホームページや(一社)長野県マンション管理士会のホームぺージなどをご参照ください。
「アンパンマンのマーチ」の歌詞を読み返してみたら…
小さい頃に見ていたアニメの一つに「アンパンマン」があります。
とあるYoutubeチャンネルで、息子さん(幼稚園に通う)がオープニング曲の「アンパンマンのマーチ」の振り付けに合わせて踊って、一生懸命歌っている雰囲気が流れていたのですが、その歌詞の内容に大変驚かれたことが紹介されていました。
気になって、改めて歌詞を読み返してみたら・・・その内容にものすごく感動してしまいました(泣)
「アンパンマンのマーチ」
作詞:やなせたかし 作曲:三木たかし
そうだ うれしいんだ 生きる よろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも
なんのために 生まれて なにをして 生きるのか
こたえられないなんて そんなのは いやだ!
今を生きる ことで 熱い こころ 燃える
だから 君は いくんだ ほほえんで
そうだ うれしんだ 生きる よろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも
ああ アンパンマン やさしい 君は
いけ!みんなの夢 まもるため
なにが君の しあわせ なにをして よろこぶ
わからないまま おわる そんなのはいやだ!
忘れないで 夢を こぼさないで 涙
だから 君は どぶんだ どこまでも
そうだ おそれないで みんなのために
愛と 勇気だけが ともだちさ
ああ アンパンマン やさしい 君は
いけ!みんなの夢 まもるため
時は はやく すぎる 光る星は 消える
だから 君は いくんだ ほほえんで
そうだ うれしいんだ 生きる よろこび
たとえ どんな敵が あいてでも
ああ アンパンマン やさしい 君は
いけ!みんなの夢 まもるため
この年になって改めて人生を考えさせられ、ここ最近では一番感動した瞬間でした!
ぜひ立ち止まってご一読いただけたら幸いです。
スポット写真集
不動産事業を開始するにあたり、まずは各市町村の観光スポットや主要施設等の写真を撮りに行ってきました。仕事の関係で、長野市、白馬エリア、松本市、佐久市、蓼科エリア・・・など、連日縦横無尽に駆け回っておりますが、冒頭は私の住んでいる「軽井沢町」からスタートです!
気づけば17年も住み続けていたのに、夏の軽井沢を満喫した記憶がほとんどなかったので、今回は様々な再発見の小旅行となりました・・・
「令和6年度能登半島地震 支援活動報告会」を受けて
2024年5月18日(土)に、松本市勤労者福祉センター2F (2-1会議室)において「令和6年度 日本防災士会 長野県支部 総会」が開催されました。
総会に先立ち、生田流箏演奏(清水雅楽範)で会場が感動に包まれ、ほっこりした雰囲気の中で総会がスタートしました。
総会の議場では、会員等からの寄付による災害対応基金についての報告があった中で、
*能登各地の一次避難所には未だに2100人以上の避難者がおり、一部で断水も続いている状況であること。
*死者・行方不明者が250人以上、災害関連死についても、これからさらに増える可能性があること。
*長野県支部では5/2付でいったん支援を打ち切ったが、継続してボランティア参加要請があること。
*現地の道路補修等は進んだが、その他の大半の状況は震災直後とあまり変わりない状況であること。
・・・など、非常にショッキングな内容の報告でした。
また、休憩時間では、北海道支部から寄付して頂いたという「いす担架」による体験も行われ、いすに座った状態から救急車両に運べる担架があることを知りました。
総会終了後、午後1時から「令和6年度能登半島地震支援活動報告会」が行われ、被災地支援に入られた方々からの支援活動の様子についてご報告がありました。
管理不全マンション「ゼロ」を目指して…
不動産業界に20年以上携わってきた中で、不動産売買や賃貸等とはまた違う分野として、分譲マンションの組合員で構成された「マンション管理組合」という組織において、様々な揉め事(滞納問題・騒音問題・駐車場問題・ペット問題など)や組合役員(理事長・理事・監事等)の成り手不足などの深刻な問題が内在している現状を知りました。
業務の傍ら、現在は「(一社)長野県マンション管理士会」での事業活動において、定期開催している相談会やセミナーを通じて管理組合員様からのご相談をお受けしたり、実際に外部管理者や外部理事長、管理組合顧問として就任しながら、管理組合の抱える問題の実情を目の当たりにしております。
多くの組合員の方からのご相談内容をお聞きし、実際に管理組合の運営状況を見ていると、非常に深刻なケースに陥っている場合が多く、相談会や管理セミナー等に参加頂くだけでは「単なる相談」で終わってしまい、管理組合の抱える根深い問題に対し、根本的な解決にはあまり繋がらないことが分かりました。
そこで、マンション管理の専門家で「管理組合のかかりつけ医」である「マンション管理士」として、これまでの経験を活かした支援体制を確立したいとの強い想いから、満を持して、このたび起業を決意したという経緯があります。
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